寫眞ノ時間

2005年8月6日初めてモノクロを焼いたのを記念してスタートしたブログ。
<< 生活排水 | main | ペロティ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - |
埼玉人生


今日はアラーキーの東京人生を見てきた。
ああ、アラーキーだ。
1コマ1コマを大事に撮るというよりは、
取り捨てるような感じ。
う〜ん、直感でマシンガンを撃ってるようなものかな。
あとは構成で、作品を作っているような気がする。
それがいけないという事でもなく、
ひとつのやりかただと思う。
本に書いてある薀蓄は、
撮影時の直感から付け足してるような気もする。
どうかな?

| おうでん&つし子 | おうでん | 20:29 | comments(0) | trackbacks(1) |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 20:29 | - | - |









http://ouden.jugem.jp/trackback/418
『荒木経惟 東京人生』展
1960年代から70年代、80年代、90年代、 そして2000年代と5章に分け、 年代順に並べて展示されている。 60年代は実験的な作品が多い。 電車の中の乗客(女性)を撮ったり、 OLが昼食に出掛けるところばかりだったり。 魚眼レンズを使ったり、 人物を間近(50セ
| CHEAP THRILL | 2006/11/16 6:55 PM |
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
障害者があたりまえに働けるニッポンへ ATARIMAEプロジェクト

このページの先頭へ